(2003年11月9日)

今年も盛況のうちに終わった東京国際映画祭。
私は例年のごとく真っ白に燃え尽きました。

作品のレビューは
特別招待作品(アジアの風) 全8作品
ファンタスティック映画祭 全6作品
コンペティション 全13作品
に分けて掲載しています。

 
 10月30日のファンタスティック映画祭
「恋する幼虫」の舞台挨拶です。主演の荒川良々の
怪演が光る1作!!
映画館と同じように大看板がずらりと並ぶ文化村。
「着信アリ」はひと際目立つところに・・・
こちらは「ファインディング・ニモ」「ミシェル・ヴァイヨン」
「最後の恋、初めての恋」・・・一番右はなんだっけ??
「ヘブン・アンド・アース」「スカイ・ハイ」「ブルース・オールマィティ」
これらはコンペティション作品のポスターです。もう、二度と見れない
ポスターもきっとありますよ。「きょうのできごと」「暖 ヌアン」「ヴァイブレータ」
これもコンペ作品たち。「ほたるの里」「ゴッド・イズ・ブラジリアン」
「カレンダー・ガールズ」
「オーメン」「ドリーミング・オブ・ジュリア」「ウィニング・チケット」
「SANSA」のポスター
「さよなら、将軍」「フェザーズ・イン・マイ・ヘッド」「スーツ」
「謎の薬剤師」「サンタ・スモークス」
街中の街灯にはこの旗が・・。いったい幾つ作ったんでしょう?? 今年は毎日のニュースを新聞にして配布。これはいいアイデアですね。
私は毎日通っていたので、全部揃いました。
(左下に写っているのは私の足・・・)
今年もお世話になりました。オーチャードホールの
コンペティション・スペシャルパス。9800円なり!!
チケットたち・・。全部じゃないんですけど、記念にとっておこうかな。



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